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  <title type="text">英語学習記</title>
  <subtitle type="html">英語を学んでいく足跡</subtitle>
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  <updated>2006-05-07T15:05:48+09:00</updated>
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    <published>2013-03-10T12:30:32+09:00</published> 
    <updated>2013-03-10T12:30:32+09:00</updated> 
    <category term="概念" label="概念" />
    <title>距離と影響力(2)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[距離と影響力の第二段です。<br />
<br />
今度は敬語についてみてみましょう。<br />
敬語はいつか時間をとってやりたい項目ではありますが、<br />
距離との関係を軽く説明します。<br />
<br />
距離と影響力の第一弾では単語間の距離についてお話しました。<br />
距離は単語間にとどまりません。<br />
<br />
Can you tell me your name?<br />
Could you tell me your name?<br />
どちらも名前を聞いているだけですが、下のほうが丁寧です。<br />
<br />
これはどういうことかというと、現在から見て、<br />
過去は距離が離れていることが関係しています。<br />
<br />
そして現在と過去の距離はそのまま相手との距離に値します。<br />
<br />
私たちも親しい相手との会話では距離が近くなりますし、<br />
あまり親しくない相手との会話では距離が遠くなります。<br />
<br />
敬語（丁寧語）を使う相手というのは親しさの点から言うと少し距離がある相手になります。<br />
そして、その距離が英語の表現にも現れてきているのです。<br />
]]> 
    </content>
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            <name>polariton</name>
        </author>
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    <published>2013-03-09T12:21:09+09:00</published> 
    <updated>2013-03-09T12:21:09+09:00</updated> 
    <category term="概念" label="概念" />
    <title>距離と影響力(1)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[単語間の距離と影響力は密接にかかわっています。<br />
と、言われてもあまりピンとこないかもしれません。<br />
ですが、突き詰めてみると非常に面白いことがわかります。<br />
<br />
いくつか例を挙げてみましょう。<br />
She is not happy.<br />
She is unhappy.<br />
この二つの例文はどちらがよりhappyでないかわかりますか？<br />
<br />
答えは下の文です。<br />
notとhappyの距離よりもun-happyのほうが否定語と<br />
happyの距離が近いということがわかります。<br />
つまり、否定語の影響力が強いのです。<br />
<br />
別の例を見てみましょう。<br />
I found that the chair was comfortable.<br />
I found the chair comfortable.<br />
この例では「椅子が快適だとわかった。」と単純には訳せますが、<br />
上の例では「椅子が快適だ（ということが誰かから聞いたりして）わかった」のであり、<br />
下の例では、「椅子が快適だった（自分で確かめてみて）」<br />
のです。厳密な訳ではないですが、上は間接的にわかった、下は直接的にわかった。<br />
くらいのニュアンスで見ていただけるとよいかと思います。<br />
距離がcomfortableの距離が近い下のほうがより直接的だということなのです。<br />
<br />
言葉を置き換えるというテストが学生のころにはありましたが<br />
厳密な意味で置き換えなんてものはできません。<br />
このように若干のニュアンスは違ってくることをご注意ください。<br />
]]> 
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        </author>
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    <published>2013-03-03T11:25:21+09:00</published> 
    <updated>2013-03-03T11:25:21+09:00</updated> 
    <category term="概念" label="概念" />
    <title>存在のメタファー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[英語の概念をイメージするためにはメタファー(隠喩)を知っておくと<br />
理解が深まります。<br />
<br />
今回は存在のメタファー(ontological metaphors)です。<br />
<br />
これは簡単には、出来事や活動、感情や考えを存在物や内容物としてとらえる観方<br />
のことをいいます。<br />
<br />
実際に「もの」でないものを物体、内容物、容器で表現している例を挙げてみます。<br />
<br />
たとえば「インフレ」。<br />
概念的なものですが、「インフレが増大する」や「インフレによって生活水準が下がる」<br />
というように物体としてみることでそのものに言及でき、数量化でき、識別することが<br />
できるようになるのです。<br />
<br />
これは、みな無意識にやっていることなので<br />
気がつくことはほとんどないことでしょう。<br />
<br />
容器として表現するものには<br />
「土地」や「視界」や「状態」があります。<br />
inやoutといった方向を持つ表現とついになっていることが多いです。<br />
<br />
それは以下のような表現からも明らかになっています。<br />
in the forest<br />
in sight<br />
watch out<br />
be in love<br />
<br />
前置詞などをイメージする際にこのような存在のメタファーが<br />
背景にあることを知ってイメージするとよりイメージしやすいと思います。<br />
<br />
もちろん、言語や文化によって異なることがありますのでご注意ください。<br />
上記例はすべて英語のお話です。<br />
]]> 
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    <published>2013-03-02T12:17:43+09:00</published> 
    <updated>2013-03-02T12:17:43+09:00</updated> 
    <category term="概念" label="概念" />
    <title>導管メタファー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[英語ではconduit metaphorといいます。<br />
以前に紹介したレトリックと人生の中でも言及されています。<br />
<br />
これは何かというと、<br />
話し手は考え（というもの）を言葉（という容器）に盛る。<br />
そして、導管を通してそれを聞き手に送る。<br />
聞き手は考え（というもの）を言葉（という容器）から取り出す。<br />
コミュニケーションがこのような背景に伴って行われることを指します。<br />
（「もの」と「容器」についてもいろいろとあるのでそれは後ほど。）<br />
<br />
コミュニケーションがこのようなメタファーを基本として行われていることを<br />
考えてみると、そういった用語への理解が深まると思います。
<blockquote>
	It&#39;s hard to <em>get</em> that idea <em>across to</em> him.<br />
	（その考えを彼にわからせるのは難しい）<br />
	I <em>give</em> you that idea.<br />
	（その考えをあなたに教えた）</blockquote>
上の二つはこのメタファーをよくあらわしています。<br />
「相手にわからせる」というのが導管を通って向こうへ渡る様子を<br />
「教える」というのが言葉から考えを取得する様子を<br />
あらわしています。<br />
<br />
コミュニケーションがこのように成り立っている前提に立てば<br />
理解も深まることだと思います。<br />
]]> 
    </content>
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        </author>
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    <id>polariton.blog.shinobi.jp://entry/80</id>
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    <published>2013-03-01T19:12:30+09:00</published> 
    <updated>2013-03-01T19:12:30+09:00</updated> 
    <category term="単語" label="単語" />
    <title>upとdown</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[upとdownと聞くと日本語でいうところの「上」、「下」に該当することは<br />
英語を勉強したことがある人であれば明らかなことだと思います。<br />
<br />
それ以外にも使われますし、<br />
動詞ともよくくっついて使用されるためphrasal verbとしても<br />
ご存知ではないでしょうか？<br />
<br />
しかし、どの動詞にくっついてこういう意味で～などと<br />
すべてをいちいちチェックして覚えるというのは効率的ではありません。<br />
<br />
よく言われるのはイメージとして覚えましょう。ですが、<br />
まさしくそのとおりでイメージすることが早道です。<br />
<br />
上や下（はたまた、手前や奥）の概念というのは言語によって違っており、<br />
その裏にある文化的コンテクストから現れるものです。<br />
大きな差異でなければご自身が持っている概念で<br />
おおよそは説明がつくことが多いです。<br />
イメージと一概にいっても文化的な違いというのを意識できるか否かで<br />
イメージができるかどうかが決まってしまいます。<br />
<br />
意味合いとしては以下になります。<br />
いろいろな意味合いを記載していますのでこの中からイメージを膨らませててみください。<br />
<br />
・位置としての高さの高低、高いほうがup、低いほうがdown<br />
・中心地に向かうほうがup、離れるほうがdown<br />
　これは日本語でもおのぼりさんですとか、上り列車、下り列車など<br />
　としても使用されているのでわかりやすいと思います。<br />
・北をup、南をdown<br />
　こちらも日本語でも北のことを上と言う人がいるように<br />
　英語でも同様の傾向が見られるようです。<br />
・よいことや喜ばしいことはup、悪いことや悲しいことはdown<br />
　feeling up/down<br />
・意識があることはup、無意識下はdown<br />
　Get up<br />
　fall asleep<br />
　起きていることは意識があるためupになり眠るときは無意識下にはいるため<br />
　と考えるとわかりやすいかもしれません。<br />
・多いことはup、少ないことはdown<br />
・権力や地位があるほうがup、被支配や権力がないほうがdown<br />
<br />
まだいろいろありますが、一気に紹介しても消化しきれないと思いますし<br />
この概念だけでもいろいろとイメージは膨らむと思いますのでこのくらいにしてみます。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>polariton</name>
        </author>
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    <id>polariton.blog.shinobi.jp://entry/79</id>
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    <published>2013-02-23T16:45:31+09:00</published> 
    <updated>2013-02-23T16:45:31+09:00</updated> 
    <category term="記法" label="記法" />
    <title>レトリックと人生</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私もまだ半分くらいしか読んでませんが<br />
この本はおススメです。<br />
<br />
----------------------------------------------------------------
<table border="0">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
				<img height="160" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41BNVHVZ9YL._SL160_.jpg" width="109" /></td>
			<td>
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469211257/polariton-22/ref=nosim">レトリックと人生</a><br />
				<br />
				<div align="left">
					ジャンル：単行本<br />
					著：ジョージ・レイコフ , 他<br />
					&nbsp;</div>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
----------------------------------------------------------------<br />
<br />
メタファーについて書かれている本なのですが、<br />
詩的な意味の比喩ではなく、<br />
まったく別の言葉同士が文化的な意味の背景でつながっていることにより<br />
同様の表現をしていることが非常に多いことがこの本で理解できます。<br />
<br />
若干の難しさはありますが、一見の価値はあると思います。<br />
<br />
ちなみに、どう表現していいのか難しかったので上記表現となったのですが、<br />
わかりにくいとおもいますので、例えを。<br />
<br />
本文に議論(argument)は戦争(war)であるという例えがあります。<br />
議論と戦争はまったく違うものですが、<br />
<br />
英語では以下のような表現が使われます。<br />
Your claims are indefensible.(君の主張は守りようがない)<br />
<br />
議論の中で使われる言葉ですが、<br />
indefensible（こちらは戦争的な意味合いで使用されるもの）が使用されています。<br />
このような表現が議論というものの中には多く、<br />
言葉で勝敗をつける議論と、武力で勝敗をつける戦争<br />
の類似がわかります。<br />
<br />
ほかにもいろいろ載っていますが、<br />
私が一番言いたいことは、<br />
<br />
こういった英語のメタファー的な観点が身につくと<br />
表現の幅が広がるだけでなく、<br />
議論という内容のことを表現するときに、たとえば戦争の用語を使用するのだな<br />
ということがわかりますし、相手がこういった表現をしても<br />
ああ、なるほど。とわかるようになると思います。<br />
<br />
この本の中にはほかにも面白い内容があったのでそれは後ほど紹介します。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>polariton</name>
        </author>
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    <id>polariton.blog.shinobi.jp://entry/78</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://polariton.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E7%8F%BE%E5%9C%A8%E9%80%B2%E8%A1%8C%E5%BD%A2-present%20continuous-%20" />
    <published>2012-06-16T22:13:49+09:00</published> 
    <updated>2012-06-16T22:13:49+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>現在進行形(present continuous) </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今回は現在進行形を扱います。<br />
<br />
現在進行形は動詞にingをつけることにより作られます。<br />
どんなときに使われるかというと、 「現在、および現在のあたり」で使用されます。<br />
<br />
「現在」というのはそのまま喋っている時間なのですが、<br />
単純に点であらわされる箇所ではなくてある程度時間の幅をもっています。<br />
（それが現在のあたりで表現したつもりです）<br />
喋っている瞬間の前後までその瞬間と関係していれば影響の範囲が及ぶということです。<br />
<br />
また、「繰り返し行われる行動」や「変化」をあらわす場合にも使用されます。<br />
「繰り返し行われる行動」は単純に習慣という意味では現在形を使用するのですが<br />
喋っている現在に密接に関係する場合に現在進行形を使用します。<br />
<br />
「変化」に関しては、イメージとしてはだんだん変化していく、徐々に変化していくといった状況を<br />
考えていただければよいと思います。<br />
ずっと先まで変化していくことであっても現在進行形を使用します。<br />
これも今までの考え方と同様で、喋っている現在と密接に関係しているからです。<br />
つまり、「今」も変化しているのです。<br />
]]> 
    </content>
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    <id>polariton.blog.shinobi.jp://entry/77</id>
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    <published>2012-05-03T06:46:44+09:00</published> 
    <updated>2012-05-03T06:46:44+09:00</updated> 
    <category term="その他" label="その他" />
    <title>Khan Academy</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.khanacademy.org/">Khan Academy</a>というサイトをご存知でしょうか？<br />
<br />
最近多くなっている講義のビデオ配信のようなもので、<br />
大体、高校レベル～大学レベルの内容となっています。<br />
感覚的には理科系が多いように思いますが、芸術や経済の内容もあり充実しています。<br />
時間もほかのビデオ配信型よりも短く見やすいです。<br />
<br />
英語をだいぶ学んできて、さまざまな分野の単語を身につけたい方に<br />
最適な内容だと思います。もちろんリスニングの訓練にもなります。<br />
<br />]]> 
    </content>
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        </author>
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    <id>polariton.blog.shinobi.jp://entry/76</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://polariton.blog.shinobi.jp/%E5%8D%98%E8%AA%9E/%E3%80%8C%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%AA%9E%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" />
    <published>2012-05-02T19:43:31+09:00</published> 
    <updated>2012-05-02T19:43:31+09:00</updated> 
    <category term="単語" label="単語" />
    <title>「わかる」という語について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[英語で「わかる」、「理解する」といったとき、<br />
どれくらいの単語が浮かんでくるでしょうか？<br />
<br />
understand, I see, grasp, get it, ...<br />
<br />
単語の話とは少しそれるのですが、<br />
分類わけをしてみたいと思います。<br />
<br />
【視覚】<br />
 see<br />
<br />
【聴覚】<br />
 hear<br />
<br />
【触覚】<br />
 grasp, get<br />
<br />
【その他】<br />
 understand, realize<br />
<br />
嗅覚、味覚的な単語を私は知らなかったので<br />
これだけになってしまいましたが、五感の単語が入っているのがわかります。<br />
（ある程度恣意的に抜き出していますが。。。）<br />
<br />
感覚的な話になって申し訳ないのですが、<br />
五感の単語はどちらかというと日常会話的、その他の単語は<br />
フォーマルな、堅い印象を受けます。<br />
<br />
英語に限らず日本語でもそうですが、人は会話や思考をするときにどこかの知覚に偏っているといわれています。英語でもこのような単語からみてもそうなのだと思われます。<br />
<br />
五感的な言葉を平均的に使用できるとよいとも言われていますので<br />
意識して使用してみてはいかがでしょうか。<br />
]]> 
    </content>
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            <name>polariton</name>
        </author>
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    <id>polariton.blog.shinobi.jp://entry/75</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://polariton.blog.shinobi.jp/%E5%8D%98%E8%AA%9E/%E9%87%8E%E8%8F%9C-oxford%20pucture%20dictionary-" />
    <published>2012-05-01T13:14:48+09:00</published> 
    <updated>2012-05-01T13:14:48+09:00</updated> 
    <category term="単語" label="単語" />
    <title>野菜-Oxford Pucture Dictionary-</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[Oxford Pucture Dictionary より単語を抜粋しています。<br />
身近な単語をいくつか覚えておくと英語で単語がわからないといった欲求不満を軽減することができます。<br />
<br />
第一回目としては野菜から。<br />
ちなみに、日本語は白字反転しておりますので<br />
英単語の後ろをドラッグするか、CTRL+Aで反転してみてください。<br />
<br />
 1. lettuce  <span style="color:#FFFFFF">レタス</span><br />
 2. cabbage <span style="color:#FFFFFF">キャベツ</span><br />
 3. carrot <span style="color:#FFFFFF">ニンジン</span><br />
 4. radishes <span style="color:#FFFFFF">ラディッシュ</span><br />
 5. beets <span style="color:#FFFFFF">ビート</span><br />
 6. tomatoes <span style="color:#FFFFFF">トマト</span><br />
 7. bell peppers <span style="color:#FFFFFF">ピーマン</span><br />
 8. string beans<span style="color:#FFFFFF"> いんげん</span><br />
 9. celery <span style="color:#FFFFFF">セロリ</span><br />
10. cucumbers <span style="color:#FFFFFF">キュウリ</span><br />
11. spinach <span style="color:#FFFFFF">ホウレンソウ</span><br />
12. corn <span style="color:#FFFFFF">トウモロコシ</span><br />
13. broccoli <span style="color:#FFFFFF">ブロッコリー</span><br />
14. cauliflower <span style="color:#FFFFFF">カリフラワー</span><br />
15. bok choy <span style="color:#FFFFFF">パクチョイ</span><br />
16. turnips <span style="color:#FFFFFF">カブ</span><br />
17. potatpes <span style="color:#FFFFFF">ジャガイモ</span><br />
18. sweet potatoes <span style="color:#FFFFFF">サツマイモ</span><br />
19. onions <span style="color:#FFFFFF">タマネギ</span><br />
20. greem onions <span style="color:#FFFFFF">長ネギ</span><br />
21. peas <span style="color:#FFFFFF">グリンピース</span><br />
22. artichokes <span style="color:#FFFFFF">アーティチョーク</span><br />
23. eggplants <span style="color:#FFFFFF">ナス</span><br />
24. squash <span style="color:#FFFFFF">スクワッシュ</span><br />
25. zucchini <span style="color:#FFFFFF">ズッキーニ</span><br />
26. asparagus<span style="color:#FFFFFF"> アスパラガス</span><br />
27. mushrooms <span style="color:#FFFFFF">キノコ類</span><br />
28. parsley <span style="color:#FFFFFF">パセリ</span><br />
29. chili peppers <span style="color:#FFFFFF">唐辛子</span><br />
30. garlic <span style="color:#FFFFFF">ニンニク</span><br />
<br />
しかし、単語を見て思うのは、<br />
日本語でも知らないものがあるということです・・・<br />
恥ずかしながら。<br />
<br />
5. beets、15. bok choy、24. squashあたりは日本語でも知りませんでした。<br />
]]> 
    </content>
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        </author>
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